dg21の日記

自分嫌い、人嫌い、たまにしかやる気ない、基本的に何か小さいことで死にたい4留女子大生が、生まれ変わった日々を綴る日記。ある本がきっかけでいつのまにか、自分大好き、人ほとんど好き、生活の6割やる気満々、生きてるの楽しい4留女子大生に。大学卒業とライターを目指しながら、やりたいことやる毎日が楽しすぎるので、幸せをおすそ分けします。

自分の夢や希望ってなんですか?それは叶いますか?叶えますか?

注目を浴びたいとすれば、そこにはかげもつきまとう。 

光が強くなればなるほど、闇も濃くなる。

 なんでもよしあし。 

世界中の人に注目されるなら、すごく短期間で。

 日本中ならちょい短め。 

わたしの好きな人たちには、なるべく長くわたしのことを見てほしい。

わたしを囲んでほしい。

ちやほや、お姫様みたいにしてほしいけど、いつも甘やかされると飽きちゃうから、ときには、予想外のツッコミで笑わせてもらいたい。


誰かに頼るのは楽だけど、与えられたもの、制限の中で楽しみきることになる。

わたしは無制限に夢を描いて、それを手におえるぶんを現実化したら、どうかな?


いまは。

まあ、いいや。



もう、いらいらしたくない。

いらいらは、自分が何かに期待して、それが期待外れだったとき。

思い通りにいかないとき。

それって、1人でぐるぐる循環してるだけ。

だれかにぶつけるのはしたくないなあ。

父さんにも母さんにもたくさん反抗してしまったけど。


息が浅いと、だいたいイライラしてる。


現実のプロセスはどうかしら??

そんなもん、宇宙(95%の潜在意識?)に任せとけ。

わたしは降参するだけ。

流れに身を任せて、流れにのるだけ。


わたしのちいこい脳みそでごねごね考えていても、たいしたことはない。


今日もやりたいことを追求して、たまにスイカの塩を舐める。


なにかにこだわらない。しばられない。


自分のキャラから解放宣言。


たまに、小テストを受けて、友達とあー!って騒ぐ。


でも、テストを受けるか受けないかもわたしの自由。

卒業するかしないかは、だれかに強制されて決めることじゃない。

自分の意思で決めること。

意志を高く。低く。まっすぐもって、ふわふわ進む。


わたしはただただ袴が着たい。

いまを一番楽しくするし、一番きれいに輝かせる。

卒業はひとつの区切り。

次へのステップ。

準備段階。


てか、よく思うけど、こんなに豊かな父はものすごく貴重。

自分の親だけど、後期も授業を受けさせてもらえるから、授業もふざけて、遊び倒して、身につけよう。


実りある後期になりそう。


ふわふわしながらも、地に足つけて、後期を味わいきる。


そう、わたしのテーマは書くことと味わうことかもしれない???



だったらいいね。

てか、味わうのはおもしろい。

味わい深い人生。


そのために、自分が心をさらけ出せる、開けるなかまと、一緒にたくさんあそびたい。

あそぶことはまなぶこと。

はたらくことはあそぶこと。

責任のあるあそびかな?


やっぱり、冠婚葬祭か、出版が気になるかなぁ〜。


いったん、就活はストップ。

始めてもいないに等しかったけど。


めんどくさいことあとまわしにしたらだめだって、わたしの中のお馬さんと、小人さんが言ってるけど、いちばんめんどくさいのは、卒論やなァ〜。

就活よりも卒論がいまは。。


わたしの心には御者と4とうの馬と白雪姫と7人の小人がいるらしい。


知らんがな。


そこと上手に付き合いながら。


一霊四魂のことだったのかな?


大好きな龍の本(「龍使い」になれる本ー人生を変える聖なる知恵ー大杉日香理)は、すこしむずかしかったけど、とてもすき。

風の通り(龍のあらわれらしい?)をよくして、いまのお部屋はけっこう、快適になっている。

なんか、むかしから縁はあったけど、さいきん近いような気がする。



どれだけ、嫌われても、不協和音を恐れたくないよね。

欅坂の歌がよくわたしのなかで流れる

僕にはぼくの正義があるんだ〜。


魔女は異端で火あぶりの刑にされたけど、本当は、みんなうらやましかったんだとおもう。

だれだって、魔法が使えるなら使ってみたいし。

でも、こわかったのかも。




はぁー。

好き放題書いて、めがつかれたので、おわります。


また。