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dg21の日記

自分嫌い、人嫌い、たまにしかやる気ない、基本的に何か小さいことで死にたい4留女子大生が、生まれ変わった日々を綴る日記。ある本がきっかけでいつのまにか、自分大好き、人ほとんど好き、生活の6割やる気満々、生きてるの楽しい4留女子大生に。大学卒業とライターを目指しながら、やりたいことやる毎日が楽しすぎるので、幸せをおすそ分けします。

おはようございます。

昨日親と話し合った結果、また今後の方針が変わりました。

二転三転4留女子大生です。


まず昼から友達とランチして、また楽しく過ごせました。

その子もまた可愛くて性格の良い子です。

相手のために、自分の意見をズバッと言えるところなどがあって、尊敬しています。


学校をやめて、ライターの講座に通うことを話したら、

私が考えられていなかったことをアドバイスしてくれて、とても有意義な時間でした。

(その日話しただけなのに彼女の方がはるかに深くしっかり現実的に考えてくれて、

何も具体的なことを考えていない夢見がちな自分が恥ずかしくて、一瞬落ち込みました。笑)

昼にその友達と話したことと、夜に親と話したこと、自分なりに考えたこと、全部合わせて、

やっと1番納得のいく、自分にとってこの上なくありがたい、2つの結論が出ました。


1つは春からはやっぱり大学に通うことにしました。

正直、やりたくないから逃げることの何が悪いの?

と思っていました。

でも今1番やりたいこと(大学をやめること)を優先するより、

多少今やりたくないこと(大学を続けて卒業すること)をやったほうが

メリットが多いことがやっとわかりました。

就職、結婚などの度に、一生ついて回る経歴はやはり大事であること、

今の学部で学んでいることが直接ライターに活かせなくても、

卒論を書く中で、自分でテーマを設定して、研究するプロセスは自分で文章を書くときに役立つし、

多くはなくても、授業や卒論で新たな知識や視点を学び、それが自分の中に蓄積されていけば、文章を書くときの材料の一つになる。

そういうことは親と話した時もメリットとして出ていましたが、

またその友達に別の伝え方で、あらためて言ってもらったことで、

フラフラしていた自分の気持ちがかたまりました。


これからもまた学校行きたくなくて、

自分はこれまで辛い思いをしてがんばってきたから、もうがんばらなくていいという、

謎の理由で学校をやめたがる自分を正当化するかもしれません。

でもそれもまた良しとして、

親をはじめとして、自分には全くいないと思っていた友達や日は浅くても新たに知り合った人たちが、

本当に自分のことを考えて話を聞いてくれたり、アドバイスしてくれたりするので、

少しずつ色んな人に頼っていこうと思いました。


ふたつ目は念願のライターの講座に通わせてもらえることです。

本当にありがたいです。

今から楽しみです。

卒業を目指し、授業に出ること、卒論を書くことに加えて、新たにやることが加わりましたが、

学校に行くだけよりも、自分のやりたいこともやらせてもらえるので、

毎日を生きる意欲がより高まりました。

バイトをやっていたときのように、講座と学校を両立できなくなったらすぐにやめなければいけませんが、

回数はそんなに多くないので、バイトのときほど負担にならずにできそうです。


本当に周りの人、環境、お金に恵まれていて、幸せです。

高橋ナナさんの本を読んだ時は、その内容で頭がいっぱいで、

今やりたいことをやる、

りたくないことは徹底してやらない、

その考え方だけが正しいと思っていました。

目標、計画を立てて、優先順位を決める

という周りの人がくれる現実的なアドバイスを受け入れらませんでした。

でもどうせなら2つの考え方のいいとこ取りをすればいいのでは?!

と思いました。

やりたいこともやりながら、先を見据えて、行動する。

当たり前のことかもしれませんが、

今回、人と話したり、本を読んだり、自分で考えたりしたことで、

その当たり前のことを、自分のこれからのやり方としてやっていこうと決められました。

2つの考え方を知った時、これからどちらを採用して生きていけばいいのか、

どちらを選んでも大変そうだし、

絶望的な気持ちになりました。

いいとこ取りをすればいいと思えた今は、

やりたいことをやりながら、やるべきことを少しずつがんばりながら、

思いっきり毎日を楽しんでいこうと思っています。


以前の、

毎日人と接する中で小さいことに傷ついたり、

高く掲げた理想と現実の自分に程遠いことに落ち込んだり、

なんだか息苦しくて辛かったけれど、

今はかなり生きてて楽しいと思う瞬間が増えました。

今まで出会った色んな人や本の影響が少しずつ実って、

これからはますます毎日が充実していきそうです。


まずは授業と卒論について、自分のできる範囲のことを、期限に間に合うように積み重ねて、

その上で、ライター講座というやりたいことに全力投球します。


あとひとつ気になっていることは、私が舞い上がりまくって片思いしている人のことです。

そのことはなるべく独りよがりにならないように、

焦らないように、

自分の気持ちを押し付けないように、

考えて、行動していきます。


読んでくださり、ありがとうございました。


これからの未来にわくわくする4留女子大生より

親との交渉決裂!すねかじり虫女子大生がいよいよ自立の道へ?!〜私はもう親のいいなりになるの疲れた〜

おはようございます。

親のすねかじり虫元4留女子大生です。 

自分でバイトしたお金は全部自分のお小遣い、

生活費は全て親に出してもらっていました。


昨日のエネルギー計画を親に見せたところ、

より高い目標を目指せ

と言われました。

つまり、

10万から7万に減らしてもまだ足りない、

もっと減らせ

ということです。


誰の意見が正しくて誰の意見が間違ってるかなんて言えません。

でも私は父のその意見は受け入れられませんでした。

すでに今まで目標としていた10万でやっていけてなくて、

なんだかんだで、かなり10万を上回る金額を仕送りしてもらって、毎月生活していました。

それをこれかはら毎月の目標7万にすると言っているので

3万しか減ってないようには見えても、

実際は7万にできれば、元々使っていた金額より大幅に減っているのです。


それは父も十分わかっていました。

それでもさらに高い目標、

すなわち、

毎月希望する仕送りを、さらに安い金額にすることを目指しなさい

と言うのです。


まずはやってみないと、

その金額でできるかわからないのに、

まだやってもいないうちから

さらに高い目標を掲げる意味がわかりませんでした。

まずやってみて、この目標を達成してから、

じゃあさらに上を目指して、次の目標をたてようと言うなら

まだわかります。


話をしていくうちに、

親は私のことを全く信用していないことが

よくわかりました。

今まで、散々無駄遣いしてきたから、

これから少ない金額で、なんてやっていけないだろう、

と思っているのです。

親ははっきり言いました。

どうせ君は7万ではやっていけない。

私はこれも矛盾だと思いました。

毎月7万ではこれからやっていけないだろうと思っているのに、

さらに上の目標を立てて目指すというのは、

無理に無理を重ねていますよね。

そんな目標たてて意味があるのでしょうか。


私のことを信用できない、

その気持ちを抱くのは当然かもしれません。

私は今まで不要なものを買っては後悔しました。

ということは次もそうなる可能性が高いと親が予測するのは、

自然なことだと思います。

でももう私は変わりました。

自分に自信があるし、

心の穴を埋めるために無駄遣いすることも、

もうありません。

大して欲しくないものをストレス解消として買って、

買ってから使わないことが本当に多かったです。

でも今は違います。

本当に心がときめくもの、

これからも絶対に使い続けるという自信があるもの、

買うときに不安でいっぱいにならないもの、

買ったあとに後悔していないもの、

がほとんどです。


(あれ、いつかのブログで同じようなこと書きましたっけ…まあいいか…)


私がいくら口で変わったと言っても、

親は行動で示せと言ってきます。

その少ない金額でやれることを証明しろと言います。

でもこれからやる予定のことをどうやって行動で示すのか教えてほしかったです。

私は自信を持ってこれでやっていけると言っているのに、

父がそれを頭ごなしに否定しているようにしか思えませんでした。


まあここで言ってることは親にもちゃんと伝えているのですが、

なんせ頭がかたく、

自分の意見が正しいと思い込んでいるので、

矛盾していても絶対に認めません。

もちろん、私も似たようなところがあると思います。

でも第三者の人に聞いてみたかったです。

私が間違っているのでしょうか?

まず目標をたてて、それが達成できてから次のステップを踏むことは、おかしいですか?


これまで親にたくさんのお金をかけてもらったことは

感謝すべきことです。

親が大変な思いをして稼いでくれて、やりくりしてくれて。

でも、もうこれからは自分の稼いだお金だけでやっていこうと思いました。

中退して、アルバイトしながら、専門学校に行きます。

それで全部自分のお金でやります。

無謀かもしれません。

でももう親の言いなりになって、

自分が納得できないことをやり続けるのはうんざりしました。

私を否定し続ける親から離れます。


そもそも自分と違う考え方の人に、自分の希望を聞いてもらおうとしていたことが間違っていました。

私はできそうな目標をたてて少しずつやろうと思っていました。

親は無理めの目標をたてて、さらに上を目指そうとしていました。

できない目標たてて、それ、意味あんのか

と思います。

結局親に甘えていました。

誰が見てもそれは明らかですが。

人をあてにしたって、人が自分の思い通りに動くことはありません。 

結果的に思い通りになることはあるかもしれませんが、

相手の意思をコントロールすることは不可能。

自分の言うことを聞いてほしい、

希望の金額を仕送りしてほしい

と期待するだけ無駄でした。

そういう意味では私も間違っていました。

親の言うことを聞くのが嫌なら、楽な道を選ばず、

さっさと自分で全部やればよかったのです。


とにかく、これからはアルバイトして、

生活費も専門学校のお金も、

全部自分で払います。


できるかどうかはやってみないとわかりません。

できる可能性が低い、と人にどんなに思われても

自分がそうしたい、必ずできる、やってみせる、

と思っているのなら、それでいいのではないでしょうか。

どちらを選んでも

成功する可能性も、失敗する可能性はあって、

それならやりたい方を選びます。


私は嫌われないように人の顔色を伺い続けてわかりました。

どんなにがんばって、嫌われないようにしても、それでも嫌われるときは嫌われます。

自分では自分を押し殺してまで相手に気を遣っているつもりなのに、

私を嫌う人は必ずいます。

むしろ、私のことを嫌う人ばかりのような気がしてくるし、私もみんなのことが嫌いです。

こんなに人にびくびくしながら、

やりたくないことやってるのに、

人の顔色伺ってるのに、

報われません。

まあ当然なんですけど。

昔はそれがわかりませんでした。

頭ではわかっていても、心のどこかで全員に好かれたいという無理な願いを持っていました。

無理しても嫌われるなら、

無理せず、思いっきり自分のやりたいことやって、自分の意見を言おう

とやっと思えるようになりました。


これからはやりたいようにやります。

毎瞬毎瞬、自分の内側の声を聞いて、それを実践します。

やりたいことやれるほど世の中は甘くないとよく言われますが、

そう信じたらそうなるだけです。


読んでくれてありがとうございました。


自分で自分の道を生きる覚悟を決めた元4留女子大生より

自信満々!あれ?でも人に会うと自信ない…無敵状態どこいった!?

おはようございます。

自分大好き女子大生です。


きのうは中学の時の友達とお茶してきました。

可愛い上に性格も良いので、

会うたび落ち込むのですが、

対人関係に関する悩みが似ていて、

軽い話から重い話までできて、

ものすごく楽しかったです。


でも2人とも以前よりもかなり

前向きになっていて、

私は勝手に、

私たち少しずつ成長してるなー

と思っていました。


私はまあまあふっくらしていて

(標準体重より多めです)

ずっと痩せたいと思っていましたが、

最近はその丸みも

親しみやすくて、

やわらかそうだし、

癒し系っぽくて、

意外といいかもって

ちょっと思うようになりました。


最近考えていたことは

ずっと愛されていなかったと思っていた親に

実は25年めちゃくちゃ愛されていたことが

うっすらわかりつつあり、

幸せが止まらない感じでした。


でも昨日ひさしぶりに友達に会って、

自分の欠点を受け入れたと思っていたけど、

やっぱりその子と自分を比べて落ち込むというか、

相手より自分を下に見てしまって、自信なくなるところがまだあるなーと思って、

帰ってからものすごく落ち込んでました。


その子が本当に可愛いから

相手に可愛いねって言うんですが、

友達を褒めるたびに

なんか虚しくて、

悲しくて、

羨ましくて、

自分もこんな顔とスタイルだったらもっとよかったのに

って思ったり。


私はすごくナルシストで

いつも鏡が手放せないくらいで

そこらへんに停めてある車のガラスに自分の顔を映してはうっとりして、

かなり自分の顔が好きで自信を持っているのだと思っていましたが、

人と比べると、全然自信ないんだなーと思いました。


ということは、親にどれだけ愛されてても

そもそもその前に、自分のこと自分で1番大好きじゃないと意味ないのかなと思いました。

他の人と比べて太ってても

欠点も含めて好きって言えると

自信持てそうです。

すごく当たり前のこと言ってるかもしれませんが。


自分のこと好きになるとか

欠点も受け入れるとか

自己啓発系で?よく聞く話だけど、

自信ないとか

自分嫌いとか

言ってる時間がもったいなくて

今の時間を楽しまなきゃ損ですよね。


高橋ナナさんの本からまた影響を受けて話すと、

人間はみんな神様みたいにすでに全て持ってる存在で、

本当はそのままで完璧なんだけど、

完璧なことを経験するためには

完璧じゃないことを経験する必要がある。

だから地球に生まれた時に、

自分が完璧な存在であることを忘れて、

ずっと自分の欠点にフォーカスしては、

自分のことをダメだダメだと否定し続けちゃう。

でも自分が神様であることを思い出して、

自分の存在すべてにOKを出して、

本当にやりたいことをやって楽しむだけで、

まず自分が幸せで

周りも幸せになって

全て上手くいく。


っていうようなことが書いてあって、

自分が神様なんてにわかに信じがたいですが、

八百万の神様っていう言葉があるくらいだから

私も神様でもいいかなと。


他人が自分のことを大嫌いでも

それはその人の価値観だし、

自分が自分のことを大好きと思っていれば

別にそれでいいか。


また抽象的な話になってしまいました。


私は末っ子で、ずっとワガママって言われて育ってきて、

ちょっと話すと一人っ子?

って言われて、

なんかそれが自己中って暗に言われてるような気がして

すごく嫌でした。


もちろん一人っ子の人が、必ず自己中とは絶対に限らないのですが、

兄弟がいない分、

自分だけの世界を持っている人が多いイメージです。

マイペースというか。

まあでも、そもそもみんな程度の差はあっても

自分のために、自分のペースで、生きてますよね。

なんか上手く言えないですけど。

一人っ子の方、気分を害されたらごめんなさい。


それで、さっきの話に戻ると、

一人っ子じゃなくて上に兄が2人いる末っ子です

って言うと、

あーそりゃ可愛がられるよねー

みたいな、だいたいそういう反応で、

やっぱり甘やかされて育って、ワガママで自己中ってことじゃん!

みたいな。

被害妄想ですけど。


あ、それとあと、血液型の話になると

B型?

って聞かれることも多くて、

やっぱり私自己中なんだ!

とか、血液型に根拠がなかったとしても、

B型のイメージはそういうものだと思ってるし、

ちょっと落ち込んでました。


でもワガママな人って、

相手に迷惑かけたり、

嫌がられたりしても、

自分のやりたいこととか言いたいことを貫ける、

実は意志の強い人なんじゃないかな?


相手に嫌われることはこわいけど、

人の顔色伺って生きたって、

しょうがないですよね。


まあでも、そんな偉そうなこと言う私は

ワガママなところが相手にバレてるのに、

ものすごく相手に気を遣ってるつもりで、

気を遣ってるフリをしていました。


嫌われないように、嫌われないように

自分の意見を押し殺して、

面白くないのに笑って、

思ってないのに相手に同調して。

小さい頃からそんな感じでした。


でももうやめられそうです。

またそういう自分に戻ったりすることはあるけど、

まあいっか!

っていうことで。


結局自分が何を言いたいのかわからなくなりましたが、

昨日落ち込んだ割には

一晩寝ると立ち直っていて、

よし、今日もやりたいことやるぞ、

自分の内側の声を聞くぞ

ってまた力が湧いてきて

嬉しい状態です。


もっと面白いブログが書けるように精進したいです。


読んでくれてありがとうございました!


ポジティブ&ナルシスト元4留女子大生ブロガーより

7年目で大学中退&専門学校入学に向けて、エネルギー計画で親を説得!

おはようございます。

やっぱりマザーテレサになろうかなと思う、元4留女子大生、春から専門学校生になる、自分大好き野郎です。


(正確には今年の春から留年4回目に突入する予定だったけど、予定変更で7年目で退学するので、留年3回でした)


今日は、ライターになる夢を追いながら、

親のすねをかじり続けるため、

金と時間というエネルギーをどれだけ使うのか、計画を立てます。


親と話し合った時に

私に大学を卒業してほしい」

「私なら大学を卒業できる」

という親の期待に背いていたので、

親からの仕送りを一切受けずに、

バイトして自分で稼いだお金だけで専門学校に行って、

一人暮らしも続行する!

と言いきればかっこよかったのですが、

どうしようか迷っていたら、

親も、

春から全部自分のお金だけでやるのは、さすがに今の私のお金と時間の使い方だと破滅する

と言ったので、

今までより見かけ上の仕送り額だけは減らしてもらうことにしました。


その代わり、月にどれだけのお金を使うのか、

目標や夢に向けて、毎日どんなことに時間を使うのか

自分で今から立てる計画を見せて、親の仕事の都合がつきそうな、今週の木曜日までにまた話し合います。


まずお金です。

今まで月に10万もらっていました。

それでも足りないぐらいお金を使っていましたが、

なんとなく直感で7万に減らそうと思います。

内訳は

食費3万。

洋服1万。

交通費1万。

日用品1万。

交際費、美容費などその他1万。

家賃、携帯代、光熱費はこれまで通り負担してもらうつもりです。

10万の約束も守れなかったのに、7万でやるというのは、無謀なような気もします。

でも自信しかないです。


本当に欲しいものだけ買えば、後悔しない買い物ができるから、自然と前のように無駄遣いはしなくなります。

もうすでに最近買ったもので、後悔してるものは1つもありません。

こう言っておきながら、正直、自分が本当に無駄遣いしていないか、まだ少し不安は残るものの、

以前自分がお金を払ったあとに無駄遣いだったかも、と後悔する感覚が7割ぐらい占めていたのに対して、

今は1割ぐらいに抑えられています。


なぜ今まで何にも自信を持てず、長所よりも短所にばかり目が向いていた私が、

自信のなかった物の1つであるお金の使い方にいきなり自信を持てるようになったのか。


(高橋ナナさんの本を読んでから、お金以外のほぼすべてのことにも自信はつきました)


それは25年生きてきて、留年を4回もしかけたおかげで、

今まで親にずっと愛され続けていたことに、やっと気づいたからです。

人一倍苦労をかけても、当然のように、私たち子供から何の見返りも求めず、無償の愛(エネルギー、時間、お金)を、行動で表現し続けてくれました。

父も母も体に限界がきそうになるほど、私たち子供のために、仕事、育児、家事を続けてきてくれました。


小さい頃はいつも大変そうな父と母のとこは、好きだけど、でも何だかあまり好きではありませんでした。


仕事ばかりの父には、もっと私の話を聞いてほしかったし、

愛情表現が苦手な母にはもっと私のことを抱きしめてほしかったし、

両親ともに、何もしなくても、そのままで価値がある、いつもよく頑張ってるねって言ってほしかったし、

生まれてきてくれてありがとうって言ってほしかった。

でも、私が求めてる行動よりも、言葉よりも、

ものすごく大変な行動で深い愛を注ぎ続けてくれていました。


今まで、ずっと親が子供のために生きることは当たり前のことだと私は思っていましたし、

親が子供が欲しいから作って産んだのだから、何したって許されると思っていました。

だからいっぱい反抗して、ひどいこともたくさん言ってしまいました。

それでも変わらず、愛してくれていた。


ここ最近、25年分愛されてきたことを考えては、どこにいても涙が止まりません。

電車の中でも泣くし、

家でも1人で泣くし、

両親や友達と話してても泣くし、

幸せが溢れ出てきています。


話が少しそれましたが、幸せ自慢はこれくらいにして、

次は時間の使い方を決めます。


4時 起床。布団の中でぼーっとする。何か気になること、考えたいことがあれば、調べたり、書いたりする。

5時 はてなブログを書く。

7時 かなり軽く朝食。お腹が空いていなければ食べない。ブログを書いて少し疲れたので、朝食後も少しゆっくりする。

8時 洗濯。洗い物。掃除。

9時 簡単な読みやすい好きな本を少しでも何かしら読む。

10時 ヘルシーな野菜とかを間食。この後も少しゆっくりする。

11時 昼食の準備。

12時 昼食。洗い物。ゆっくりタイム。


13時 散歩orお出かけor遊びor外に出て、何かを体験したり、経験したり、感じたり、勉強したりする。メモが出来ればなお良い。

17時 スーパーで買い物。帰宅。ご飯の準備。

19時 夕食。

20時 洗い物。

21時 風呂。

23時 就寝。


わあー理想的!

まず、専門学校始まるまではゆるゆると続けたいです。

始まったら課題とか出たりして、その時間もとる必要があるので、また少し計画を修正します。


睡眠時間が少ないのを親が心配しそうですが、

そこは押し通したいです。

なぜなら、私は中高と運動系の部活をやっていた割には、体力があまりないので、

おじいちゃんおばあちゃんのように、早朝に目が覚めるからです。


あまりキリが良くないですが、

まあ、ちょっと今日はブログを頑張りすぎて肩が痛い気がするので、ここらへんで終わります。


読んでくれて、ありがとうございました。


涙腺ゆるゆる元4留女子大生より。

やりたいことやるぞー

なんか価値のあるテーマを書かなきゃと

思っていたけど

今は書きたいことを書くことにしました。


あと、やっぱり毎日書いた方がいろんな人に

見てもらえるなと思いました。


私が書きたいのは、

すごく平凡だけど

私の日常です。


今日は早速実家に帰って、

大学をやめてライターの専門学校に通うことを親に伝えて、話し合い、

自由を勝ち取りました。


今までより、見かけ上の金額は減るけど、

これまで以上のサポートが受けられそうだし、

やりたいと思ってることやれるし、

楽しみです。


専門学校始まるまでは

少し間があるけど、

バイトしたいような、したくないような、

ちょっと迷います。


やるなら何が楽しいかなーとちょっと考えたのですが、

あんまり思いつかなかったので、

やりたいバイトがわかったら、やります。


占いではアクセサリー販売を勧められたけど

気になるような、ならないような。


とにかく徹底して今やりたいことをやっていけば、絶対大丈夫だという自信があります。


あんなに自信なくて、自分のこと大嫌いだったのに。

毎日小さなことで死にたかったです。


例えば、日本一周とかしてる人に会うと、

その人すごい

自分はダメだと思って、

死にたくなる。


初対面の人に出会ったとき、

人見知りして猫かぶって大人しくしてたり、

好かれるために媚び売ったり、

嘘つく自分が大嫌いでした。


なんかもっと具体的な話をしたいのですが、

抽象的になってしまいます。

もどかしいです。


アパレルのバイトをしていたとき、

お客さんに、似合ってないのに似合ってると言う自分が1番嫌いでした。

好かれたくて、不自然でぎこちなくて、おどおどしてる自分もなんか嫌だなと思ってました。

でもそれでも、私に会いに来たと言ってくれる人がいたりして、

すごく幸せでした。

店長や仲間にもものすごく恵まれて、

自分から心は開けなかったけど、

韓国の歌手が好きだったり、食べることが好きだったり、哲学に興味があったり、やっぱり人が好きだったり、

そして、みんな優しくて、

個性豊かで魅力的な方々でした。

私はものすごく不義理なやめ方をしてしまいましたが。

でもそのおかげで誠実に生きようと思えました。

今までは、遅刻とか人との約束ドタキャンしたりとか、

罪悪感を感じながらも

一方で全然自分のこと悪いと思っていませんでした。

今はそういうことやりたければやればいいし、やりたくなければやらなければいいと思っていますが、

これからはもっと好きな人のことは大事にしたいなと思いました。


今は恋しています。

男性の美容部員の方で、

普通のことを普通にできるすごい人で

(例えば、お客さんに無理に化粧品を売りつけないとか、お客さんの肌を丁寧に扱うとか、自然体で接してくれるとか)

思いやりがあって

繊細で

ベビーフェイスで

髪型がおしゃれで

話しててすごく楽な人です。

もちろんモテると思うけど、

その人に愛を伝えたくなったときに伝えたいです。


直球勝負が私らしいので、

手紙とか書きたいけど、

迷惑にはなりたくないので、

独りよがりにならないように、

でも、軽い感じでいきたいです。


その人のこと考えるだけでときめきます。


こんな感じで生きてる幸せをじわじわと噛み締めたり、急にどーんときたりしながら

ライターになっていきます。


読んでくれてありがとうございます。


ブロガーより。

自己紹介と、少し本の紹介②やらなきゃいけないと思うこと、やりたくないことは絶対にやりたくない

こんにちは。

4回留年女子大生です。

今日のブログも自分語りと少し本の紹介をします。

そして、自分のことを何と名乗るかまだ定まっていません。


マザーテレサに本当になりたいかなと思って、

そのことについてブログを書いてみたら

なんか違う気がしたので

やめました。


マザーテレサになる女子大生と書いたからには

ちゃんとマザーテレサのこと知らないといけないし

ちゃんとマザーテレサになりたい理由に根拠がないといけないし

と、謎の完璧主義が顔を出して、

辛くなったので、

いったんやめてみたのです。


また名乗りたくなったら、名乗ります。


今日は私がものすごく影響を受けた本を紹介します。

その本の影響を受けて、

今日のブログのタイトルの、

「やらなきゃいけないと思うこと、

やりたくないことは

絶対にやりたくない私」に

なりつつあります。


私が紹介したい本とは

高橋ナナさんの

「眩しく輝く私になる方法ー自分らしく突き抜けたいあなたへ」

という本です。


衝撃でした。


1回目読んだ時は

量子物理学の話が真ん中くらいに出てきて、

ちょっと難しいなと思ったのが印象でした。


2回目に読んだ時、

えーーー!!!

自分のこと全肯定でいいの?!

世の中に良い悪いってないの?!

「ただ、そうである」だけなの?

善悪っていうのは、

みんな自分のものさし(価値観)でジャッジしているだけで、

ジャッジすることすら悪いことではないらしい!!

と世界がひっくり返りました。


自分の悪いところならいっぱいあげられる私は

もしかしたら短所も長所なのかもしれない、と思いました。


そして、よく言われることでもありますが、

人は自分のことで精一杯だから

あまり私のことは気にしていない

もし気にする人がいたら、それは暇な人、

ということも印象に残り

改めて確かにそうだ!と思いました。


それなら

人の目を気にせずやりたいことやろうと思って、

卒論の勉強を20分で飽きた時に読み始めた本だったので、

4時間やる予定だった勉強を今日はやめると即、決めました。

(20分しか集中力が続かないのに、

4時間するという目標を立てるのが私らしいですね)


そして、太陽の下で寝転がりたいと思い、

学校の芝生で日向ぼっこをしました。


その芝生は入って良いところなので、

学生がピクニックをしていたり、

近所の人が犬の散歩したりしているのですが、

私は入ったことがありませんでした。


私が行った時はちょうど芝生のところには誰もいなくて、

でも、芝生の周りの道は通る人が結構いて、

そこで1人で芝生に入ることは

最初はかなり恥ずかしかったです。

自意識過剰なので、すごく人の目が気になるのです。


いきなり寝転がるのはハードルが高すぎる。

そう思った私はまず隅っこで小さく体育座りをしてみました。

周りを見渡すと誰も私のことを見ていません。

当たり前ですね。

ほっとして、寝転がり、大の字になりました。

太陽が気持ちよすぎて、子供に帰ったみたいでした。


そのあとは買い物したり、

バーに行ったり、

人に会ったり、

また買い物したり、

今日もやりたいことやる予定です。


本当は卒業すると決めて頑張るつもりだったのですが、

今またゆらいでいます。


できれば大学をやめて、書く仕事をするために、ライター養成の専門学校に行きたいです。


3月中に親に話すことを目標にします。


特にこれといった書きたいテーマがあるわけではなく、

読書量も、たまにやわらかめの自己啓発本を読むくらいで、決して多くない、

(幼稚園、小学校の頃は本大好きだったんですけど、無駄にプライドが高くて、年齢が上がるにつれて難しい本を読まなければならないという思い込みで、本から遠のいてしまいました)

今もブログをようやく始めたばかりで、何も書いていない、

そんな私がライターになりたいと言って、親に反対されることしか想像できません。


私は飽き性で気まぐれという評価を親から受けているので、

専門学校に行ってもすぐにやめると思われそうです。


でも、何を書きたいかわからないけど、文章で何かを表現したいことは間違いないです。


文章を書くのが苦じゃない、むしろ好きということに加えて、

小さな過去の栄光が私の大きな自信になっているからです。


それは

中学生2年3年の時に読書感想文で、

高校1年の時に新聞を読んで感想文コンクールで

賞をもらったことです。

市内レベルですが、とても嬉しかったです。


勉強はそこそこ、

運動系の部活だけど、

運動はちょっと苦手、

顔も普通(本当は自分では可愛いと思っています)

そんな私にも文章を書くことには

何か才能があるんじゃないかと勘違いしたのです。

ブログを始めるまで、

その勘違いだけを大事に温め続けて、

何も書いてきませんでした。


書いたら多分すごい、

でも何を書けばいいかわからない、

何を書きたいかわからない、

自分のこと書くのは好き、

でも誰も興味ない、

それに恥ずかしい。


考えると面倒くさいし、とりあえず卒業してどこか出版系の会社に入ったら、

いつか書く仕事に就けるかなーと思っていました。


でも、もう卒業するための勉強を体が拒否するのです。

ただ甘えているだけかもしれません。

ただ怠けたいだけかもしれません。

それでも、1つだけわかっていることは、これ以上やりたくないことは頑張れない、ということです。


コツコツ続けることはすごく大事だと思います。

やりたくないこと、嫌なことは社会に出てもいっぱいあると思います。

それでも好きなことならがんばれるのではないかと思うのです。


私は今大学でしている勉強に興味を持てません。

今年の春から8年目になるのに、ようやく決心がつきました。

ずっとやめるのが怖かったです。


まだたった2日目のブログで、

8年で卒業する

から

7年目を最後に退学する

へ、大幅に方向転換していますが、

続けられないことは、無理しても続けられない。

あと1年本当に我慢してがんばれば、多分卒業はできると思います。

でも今書く仕事の勉強がしたいです。


たった2回ブログを書いただけで、

今このブログで誰かにとって価値ある情報を提供をできているとも思えないし、

始めたばかりでブログが上手いわけでもない、

でもブログを書いていると2時間があっという間に過ぎるのです。

まさに矢のような早さです。


文章を書いて、共感してもらったり、面白いと言ってもらえたり、心を動かされたと思ってくれる人がいたりしたら、幸せだなと思います。


では、今日はここらへんで、終わります。


人を喜ばせられるライターになる女子大生より。

初めまして。


死ぬまでにマザーテレサになる女子大生です。


どこにでもいる普通の大学生ですが


この自己紹介で

・私のあなたと違うところ

・もしかしたらあなたと似ているかもしれないところ


をお話しするので


価値があるブログが書ける、

共感できるブログが書ける


可能性があることを感じてほしいです。



では自己紹介させて頂きます。


海の近くで生まれ、

寒いところで育ち、

大学でまた引っ越して


今は一人暮らしをしています。


留年4回、8年目の女子大生です。


そんな大学生は世界広しといえども

なかなかいないと思います。笑


男子ならいるかもしれないけど、

女子はレアなのではないでしょうか。


留年した理由は

おいおい書いていきます。



特徴、性格は


170cmのぽっちゃり体型で


よく実年齢より幼く見られます。


自信がないわりに


プライドが高くて


自分大嫌いだけど


自分大好きナルシスト


という矛盾した性格です。



好きなこと、好きなものは

ファッション

食べること

塗り絵

引き寄せの法則

自己啓発本

&

笑うこと

落ち込むこと

泣くこと

人に会うこと

引きこもること


これも矛盾していますね。笑


目標は

書く仕事に就く

マザーテレサになる

幸せな結婚をする

ダイエットに成功して維持する



そんな普通のような、普通じゃないような女子大生の成長物語を

楽しんでいただけたらと思います。



ブログのテーマはまだ定まっていなくて、

日々のことを綴りながら

私が好きなことやものについて

おすすめの情報を提供する予定です。


そうした中で


果たしてこの女子大生は


在学できる年数8年ぎりぎりで


退学を目前にして、

卒業できるのか??

1年でどれだけ成長できるのか?

1年でどれだけ目標に近づけるのか?


などに注目してほしいと思います。


(具体的な目標もおいおい書いていきます)



漠然としていますが

本を読んで行動に移せたことを中心に書こうかな、と思っています。



はてなブログ初心者で

色々と教えて頂くことも多いかもしれませんが

よろしくお願いします。



では、最後まで読んで頂いて、ありがとうございました。



マザーテレサになる女子大生より。