dg21の日記

自分嫌い、人嫌い、たまにしかやる気ない、基本的に何か小さいことで死にたい4留女子大生が、生まれ変わった日々を綴る日記。ある本がきっかけでいつのまにか、自分大好き、人ほとんど好き、生活の6割やる気満々、生きてるの楽しい4留女子大生に。大学卒業とライターを目指しながら、やりたいことやる毎日が楽しすぎるので、幸せをおすそ分けします。

何もしたくない。

昨日の夜に22時半ごろに寝て、今朝は5時半過ぎに起きた。


2.3時間睡眠からようやく抜け出しておよそ7時間は寝れたと思う。


2.3時間睡眠のときは記憶がごちゃごちゃして、簡単なことが思い出せなかったりした。


自分でそこらへんに置いた物がどこにあるかわからなくなることが増えたり、曜日や時間の感覚が普段とだいぶ違うように感じた。


そもそも、4ヶ月近く、昼夜逆転のひきこもり生活をしていたから、いきなり普通の生活を送ろうとすると、体がびっくりしたのかもしれない。


テスト期間で徹夜したのも、体がちょっと疲れていたのかも。


誰しもよくあることだと思うが、精神的に不安定な時だと、そういう些細なことに対して神経質になってしまう。


しかし、そのおかげで、自分が置く物の場所に気をつけるようになり、足の踏み場がない状態から猛スピードで家の片付けが進んだ。


出したものを片付けるなんて小学生レベルの話だが、恥ずかしながら、そういうことだ。



22時半に布団にはいってから、3時ごろに一度目覚めたが、そのまま起き続けることなく、二度寝した。


そして起きたのが、さっきも言ったように5時半だ。


と、ここまではよかったのだが、二度寝しないと決めていたのに、結局いつのまにか寝て、起きたのは10時ごろだった。


だから、この日記の最初の部分は半分本当で半分嘘なのだ。



そもそも、私は予定でははやおき7時半から12時ごろまで勉強するつもりだった。


大学受験並みか、それ以上のハードスケジュールだ。


そんな厳しい気持ちとは裏腹に現実の私の行動は甘い。


午前中は頼んでいた無印の布団が来るので、家で待機しているが、先に買った枕が普通にとても良いので、つい寝てしまう。


人や物のせいにするのは、良くないと思いながらも、人は環境に影響を受ける生き物なので、あきらめたいところでもある。


今日のこの、ものすごく眠い感じは本当にかるーくだけど、少しだけ私の中でのうつに近いのかな?


うつだと不眠になることが多い?みたい、あと食欲不振らしいけど、私は落ち込むと過眠、過食になる。


ふう。


はあ。


布団きたーー!


ありがとうございます。


では、また書いたら読んでくださると嬉しいです。




恥の多い人生

思い返すと目を覆いたくなるような失敗ばかりだ。


暇だから、そんなどうでもいいことを考える。


私がぐだぐだしている間に周りは猛スピードで変化を遂げる。


兄はもう30を越えて家庭を持っている。


扇風機に自分の指を突っ込んで、兄の指が怪我をするのではと怖がる私の反応を見て、ケラケラ笑っていた兄は、お盆休みは奥さんと子供たちとみんなで旅行に行くと言う。


私が高校生の頃は部活のことを泣きながら話して聞いてもらったり、しょうもない恋バナに花を咲かせたり、仲の良い兄弟だった。


私が大学で実家を離れて、一人暮らしをするようになってからは、会う回数も減り、帰省すると家族と兄の一家でバーベキューをしたりしたが、何だか恥ずかしくてあまり話せなかった。


兄の家族もしっかり者の可愛い奥さんと可愛い子供達で恵まれているのに、ひねくれた私は上手く接することができなかった。


私は2番目の兄に嫉妬していた。


2番目の兄はここで初登場だが、2兄とする。


兄の子供達は優しい2兄によく懐いた。


子供は、私が人の顔色を伺って嘘をついて取り繕って善人ぶっている私の内面を見透かしてしまうのでは、と怖かった。


何でも自分が1番の自己中な私は子供が苦手だった。


2兄のように私も特別に慕ってほしかった。


しかし、同世代の友達とすら満足にコミュニケーションをとれないのに、年の離れた子供たちと交流を図るのは、私にとっては至難の技だったのかもしれない。


私は人が怖かったけど、人を恐れるのって、私は臆病で傷つきやすいから、私と関わるあなたは、細心の注意をはらってくださいね、気を遣ってくださいね、という無言のメッセージなのかなと思ったりした。


びくびくと媚びへつらい、自分を下に置いているかのように見せかけて、内心は私を讃えろと責め立てる傲慢な女王のようだ。



なんだか、疲れた。


卒論は相変わらず進まないし、25歳にもなって母に電話して、卒論のための調査のアポのメールが送れないと泣いて、私は到底今年26になる女性とは思えない幼さを持っている。


およそA4で50枚のページ数は単純計算で1日1枚書き進めれば、2ヶ月で書き終わる。


しかし、何が結論として導き出せれば学問的に意味があるのかわからない。


先行研究は少ないながらも見たが、まだ足りないのかもしれないし、また別の原因があるのかもしれない。


焦ってもできないと思うのだけど、それは言い訳なのかなぁ。


私は理想は高く持つ一方で、その高すぎる目標と現実のギャップを前にして途方に暮れ、行動しないで、悩み続けて、いつもやらないための言い訳を並べ立てて、壁や困難から逃げに逃げを重ねてきた。


はぁ。


まあいっか。


めんどくさ。


私は卒業する。


それだけじゃ〜。


そして、健康を保つ。


それだけじゃっ。



この意味のわからない日記を読んでくれて、ありがとうございます。


また書きますね。



自己満足の善意にひたって恥ずかしくていたたまれない。

寝不足なのと、枕と布団が寿命なので、無印へ買いに行った。


謎の安心感がある。


ナチュラルそうな素材とか優しい色合いとか、安いけど安すぎない値段の感じが、好みだ。


布団は配送をお願いして、枕だけとりあえず買えた。


ほくほくで、帰りの電車に乗って、しばしお気に入りの子育てママさんインスタグラマーの癒される一コマ漫画をにやにや見ていた。


すると、視界の端に重そうな子供を抱っこしたおじさん(私の父と同じ60代くらいか?)が目に入った。


今日は卒論のためのノートなどの荷物が重く(今日はまだあまり進められていない)、無印でも1人で耐えていたので、おもわず、席を譲ろうかと立って座りますかと声を掛けた。


恥ずかしすぎて、あまり覚えていないが。


しかし、子供はお猿さんのようにつり革につかまって遊んでいて、おじさん(おじいちゃん?)はそれを支えてあげていただけのようだった。


それがすぐにわかったので、あははと謎に笑いながら元の場所に戻るわけにもいかず、そのまま少し離れたところに立った。


おじさんもおそらく少し気まずかっただろう。


私もなんといっていいかわからない顔をしていたと思う。


とにかく恥ずかしかった。


善意ではあるが、なんだかまたお得意のナルシストが発揮されてしまったようで、たぶん変な顔でこらえていた。


私は小さい子を抱っこするおじさんに席を譲る心優しい女性なのよ、と無言の行動で声高にしめしたような気持ちだった。


しかし、そのおじさんはその事件の2駅ぐらいで子どもに降りるよ、と声をかけ、ちらりとこちらを見て会釈をしてくれた。


私の自己満足の善意が報われた瞬間だった。


ありがとう、おじさん。


ふぅー。


これから人と会うので、その前にミスドで軽くご飯を食べて、少しでも卒論を進めよかな〜。



読んでくれてありがとうございます。


よかったら、また見にきてくださいね。


女子大生より


久しぶりの日記ー


こないだ地元に帰省したら、母に「白鵬に鼻が似ている」と言われて、思い返すと昔の私なら怒っていただろうなと思ったけど、言われた時は強いってことかな?とちょっぴり嬉しかったです。


久しぶりに日記を書きました。


書くことは好きだけど、ブログって毎日続けなきゃとか義務になってて、段々イヤになってサボってしまいました。


でも、ブログは私にとって趣味だから、楽に楽しく続けたいです。



今年で26歳になります。


周りの友達は働いています。


転職して別の仕事をする人もいます。


人と比べて焦ることや自分を責めること、後悔することもあるけど、自分のペースで進みたいです。


心が幼すぎて、見た目も若く見られることが多くて、24歳ぐらいのときに、高校生と見間違われたのは、ショックでした。


若く見られるほうが嬉しいというけど、まだ若いうちは大人っぽく見られたい。


24は私の中で若い部類なので、あまり幼く見られると、なんだかへこみます。


内面の未熟さが見透かされているようで。


よく考えすぎとか周りの目を気にしすぎとか言われるけど、そういうところも幼いんだろうなぁ。


でも、段々と少しずつ自分なりに対処の仕方とか、やり過ごし方が見つかってきたような気がします。


考えすぎちゃう時は、意識的に息をふーっと吐いたり、ありがとう、ツイテルって唱えてみたり、大したことはしていないけど、もやもやした思考は自分で保留したり、断ち切ることにしています。




なんだか、疲れたなぁ。


最近、寝不足で、少し辛いけど、日中は学校で勉強したり、少し歩いたり、出かけたりして、動けるようになって、よかったです。


学校が始まってからの4.5.6.7月はほぼ、引きこもっていたと思います。


哲学の授業は前期で15回中2回半しか出ていませんでした。


半は遅刻の場合、そのように数えられます。


優しい先生ばかりで、さすがに8年通っていると哀れに思ってくれていて、追加レポートなど課して頂けないかお願いしたら、何とかかんとか温情をかけて頂けるかもしれません。


前期で7つほどあったテストやレポートのラッシュも8月の第1週までには終わっていて、最後のレポートは来週中に診断書と合わせて提出する予定です。


はぁ。


躁鬱じゃないと思っていたけど、寝不足でハイになったとき、やはり2型の躁鬱だなと思いました。


まあ色々ですよね。


ふう。


3〜4ヶ月のほぼ引きこもり生活で、お肌も荒れてしまいましたが、体調とともに回復傾向にあります。



生きててよかったのかもしれない。


またどん底に落ちて何も見えなくなってしまう時は来るかもしれないけど、どんな小さなことでもいいから、楽しいことや嬉しいことで自分を喜ばせてあげよう。


母さんの誕生日にあげるはずだった、クロエの香水はあまり気に入ってもらえなかったみたいで、それなら、とちゃっかり私のものにしたのですが、匂いは記憶を安定させてくれるような気がしました。


症状かどうかはわかりませんが、やたら眠いのに活動的になっているときは、神経が過敏になって、周りの人の声が全部自分の頭の中とつながっているような感覚でした。


耳に入る言葉、目にとまる言葉が全て、私の内面を映し出しているかのようでした。


ボーリングに行った日の午後あたりはかなりしんどかったような気がします。


あのボーリングも寝不足だったけど、人生最高に幸せを感じれたというか、人の優しさあたたかさに包まれた気がします。


運動不足だからか、心拍数が異常に早い感じがして、不安と疲れをかなり感じたのですが、お友達のお友達に看護師さんがいて、脈を測ってもらって、ものすごく安心しました。


色んな素敵な人と関われて嬉しい。



7月あたりから、なんか吹っ切れて、開き直れて、人と話すのが特別上手ではないけど、人と関わるのが好きだった元々の自分、小さい頃の自分を思い出しました。



少し、肩らへんがこってきた気がするので、キリは良くないですが、終わります。


また、書いたら読んで下さると嬉しいです。


ありがとうございました。



占い三昧。洗脳はされていません。

こんばんは。元4留女子大生です。


今日も占いです。

オーラ鑑定、前世、四柱推命、誕生日、などです。

自分がライターに向いていることや、

楽しいことに向かいがちなところ、

惚れっぽいところ、

負けず嫌いなところ

などは言われなくてもわかっていることであり、答え合わせみたいな感じでした。

でも、その中でも

ダンスや音楽に才能があることや、

もっともっと守護霊さんの存在を信じてあげたほうがいいこと

などは、新たな収穫でした。

水商売でもNo. 1とれると言ってもらえて、一瞬本気で目指しそうになりました。


とにかく今日も楽しすぎて時間があっという間でした。

気になる人にも会えてよかったです。

多分またすぐ冷めると思いますが。

体重は全然軽くはないのですが、前よりどんどん綺麗になっている気がします。

もう人前で鏡を見るのも慣れました。

前はナルシストと思われるのが恥ずかしかったし、怖かったけど、

でももう、自分大好きだし、しょうがないです。


さっき食べた晩御飯が地味にずっしりお腹に残っています。

昨日のとんこつラーメンほどではないですが、まあまあきてます。

それもまたよしということで。



字数は数えていませんが、多分まだ1000文字いってなさそうなので、

大学7年間(今年で8年目のはずでした)通って、わかったこと、学んだこと、今感じていることを、今日は書いてみます。


まずは親に愛されていたことがわかりました。

正直、大学の最初の4年を通わせてもらったことは当たり前だと思っています。

一般的に考えれば、大学4年間通わせてもらうこともものすごく感謝しなきゃいけないことだと思うのですが、

私はどうしても、そう思えません。

なので、無理に感謝しないことにしました。

でも、こないだ、父親とラインをしていた時に、

ぽろりと、8年もよく我慢したと思いますって、言われて、

私のことかと思ったら、父のことで、何を自分で自分のことねぎらってんだとは思ったのですが、

父はそういう自分の内面をあまり話さないタイプなので、私が思ってるよりも相当に我慢したのだと思います。

もしかしたら、内心は腹の立つこともあったかもしれません。

本当に父には怒られた記憶がなくて、いつもニコニコというか、良い意味でニヤニヤしているイメージでした。

私に何かを強制したことは一度もないし、いつも私のためを思って、色々とサポートしてきてくれました。

全部当たり前だと思ってきましたし、これからもサポートしてもらうつもり満々です。

でも、父は仕事のしすぎで体を壊しかけました。

今考えると恐ろしいです。

限界に限界を重ねるのが父なのかもしれません。

私たちに豊かな生活を送らせてあげたいという一心で、ずっとがんばり続けてきたのだと思います。

そう考えると、やはり、父が私に無償の愛を与え続けてきてくれたことは、間違いありません。


ただ、父がどれだけ私のためを思って働いて稼ごうが、それは父の勝手です。

これからも私は父から金銭面でのサポートを断るつもりはありませんが、父の思いは多少くんだほうがいいのかな、と思います。

父はとにかく私に幸せになってほしいと考えているでしょう。

それなら、どんなに親に迷惑をかけても、恩を仇で返すような仕打ちをしても、めちゃくちゃ幸せになろうと思います。

あえて、親にひどいことをするつもりはありませんが、何よりも自分の幸せを第一優先に考えます。

その次に人の幸せを考えることにします。


親はみんな子供のことを愛してるみたいな話も聞きますが、実感できなかったら、信じられません。

でも8年かかって、ようやく、わかりました。

前のブログにも同じようなこと書いてるかもしれませんが、親は私のこと愛してました。

好きじゃなきゃ、こんなに人と違う道を歩んでるのに、何一つ文句言わないなんて、できません。

生きていてさえすれば、良いんだなぁ、と。

私がニコニコしていれば、なお嬉しいんだなぁ、って思います。

人から見れば8年大学に通うって、挫折とか、失敗とか、無駄な時間を過ごしたように思われるかもしれませんが、親の私に対する態度は昔から全く変わりません。

何も変わらず、私のことを気にかけてくれて、1番に考えてくれます。

愛してる愛してるって言いましたが、何よりも大事に思われてます。


他にも7年間大学に通ってわかったことが、浮かんだのですが、今度は長くなりすぎそうなので、明日に回します。


これからまた私は大学をやめることについて、父と話しますが、また反対されるでしょう。

でも、これは私の信頼する人に教えてもらったことなのですが、

大学でこんなことが学べた、身についた、ということを、大学をやめる話の時に一緒に伝えて、感謝の気持ちが示せれば良いのではないかという話でした。

すごく良い考えだと思いました。

もちろん、大学を辞めてからどうするかの計画も考えて提示しますが、その感謝の気持ちも伝えて、区切りにできたらな、と思います。

あー、その人も本当に素敵な人です。


読んでくださり、ありがとうございました。

占い大好き元4留女子大生より。



占い依存症、自分良ければそれで良い

4留女子大生です。


今日はまた占いに行ってきました。

もはや占い依存症かなと思われるかもしれませんが、決断は必ず自分でしているので、問題ありません。


今の自分に必要なことがはっきりしました。

自分の内側の声に耳を傾けた結果、やっぱり、大学をやめる、ということを選択しました。

もはや二転三転どころではありませんが、今度こそ決めました。


頭でどれだけ正しい方を選んだとしても、心と体がついていかない。

卒業するメリットを並べても、ハートが死んでいる。

あと1年がんばれば卒業できると思っていたけど、限界です。


親は、あとちょっとだからがんばれっていう気持ちだと思います。

就職のためには、可能性を広げるためには、絶対卒業したほうがいいです。

でもそれは世間一般の声であって、どれだけそれが大多数にとって正しくても、自分がNOといえば、NOです。


ただ楽したいように見えるかもしれません。

現実逃避しているように見えるかもしれません。

考えが甘いように見えるかもしれません。


その通りだと思います。

どれだけ周りの人にそう思われても、私は私を貫きます。


私はやりたいことをやります。

私はやりたくないことを絶対にやりません。


自分に感謝して、自分を愛して、信じる。

周りの人に感謝する。

そして、覚悟を持って決断する。

物事や人を真実の目で見る。


きっと、はじけるようにうまくいきます。

愛を大事にして、精進します。



まだ582文字しか書いてないので、

もう少し続けたいところですが、

今日はとんこつラーメンを食べて、すこぶる胃の調子が悪いので、

ここらへんで終わらせて頂きます。


食べてる時はものすごく美味しくて感動していたのですが、

最近食事の量が減って胃袋が小さくなっていたのか、最後の方は若干無理して食べたので、

量の多さとこってり感にやられたのだと思います。

そのラーメン屋で妄想が膨らんで、

隣に座った20歳くらいの男の子が私に一目惚れしたというストーリーが、

私の頭の中で展開されていたのですが、

そこでひとつ気づきがありました。

実は、私は、あれだけ騒いで気になっていた人への気持ちが、最近落ち着いて、今また新たに気になる人がいます。

本当に熱しやすく冷めやすい、一目惚れ体質なんだなと思ったのですが、

改善しなきゃなとは思いつつ、なんでダメなの?とも思っていました。

別の人にも言ってもらったのですが、一途になれる人が見つかるまでの準備期間ととらえれば、一目惚れとか熱しやすく冷めやすいのも、悪いことではないです。

でも、もし隣の男の子が私にラーメン屋で一目惚れして、連絡先渡してたら(私の妄想ですが)、渡された私としては、

こいつ、すぐ人好きになって、またそのうち別の人にも連絡先渡したくなっちゃうんじゃないのって、思います。

可愛い人とかかっこいい人なんていくらでもいます。

そう考えると一目惚れで連絡先渡すって、なんかあんまり意味ないなって思いました。

ちょっと話したぐらいで、いいなって思って、告白ととらえられてもいいぐらいの連絡先を渡すという行動では、なかなか誠意が伝わりません。

ただの妄想ですが、連絡先を渡された身としては、よっぽどのことがない限り、連絡をしてあげようとは思わないことが、やっと理解できました。

理解するのが遅いですが。


1336文字いったので、ここらへんで終わらせて頂きます。

読んでくださり、ありがとうございました。


元4留女子大生より

1日一記事が危ない。

予約投稿の記事書くの忘れてて、今ブログを書いています。


このブログ消そうか迷っています。

プライベートなこと書きすぎたかなと思って。

今まで少数の方でしたが、読んでくださって、ありがとうございました。


またリニューアルしてブログ書き直したいです。


特に何か困ったことがあったわけではないのですが、急に心配になったので。


眠くてこれ以上書けません。。


化粧落とさないとやばい4留女子大生より